先日大失態をやらかした俺が戻ってきましたよ。

>>439
>>440
救いの言葉、感謝する。今度からは気をつけるよ。

>>539
害虫駆除御苦労。

それにしても、メタルには余り明るくない俺が言うのもなんだが、今回のアルバムは当初予想していた、ただのメロス
ピ路線ではなかったな。
曲の構成が以前よりも複雑になっていて、その分、曲ごとの表情にメリハリが付いている。
8分以上という尺の長さにも関わらず、全くダレる事の無い展開を聴かせてくれる「The Love from a Dead Orchestra」
楽器隊の崩壊的な激しさを持つ演奏と、強烈な哀愁と儚さを帯びたサビが相乗効果を上げている「Beast of Desire」
が特に気に入った。
それにしても、「Beast of Desire」についてだが、ANGRAの「Salvation:Suicide」を髣髴とさせる妙に入り組んだ感
じのあのリフは、複雑に絡み合う薔薇のつたを意識しているのだろうか?。
あと、曲の後半の速弾きで、唐突に某夢劇場的な展開になったのには思わず吹いたw。

因みに、サビのインパクトがどの曲も凄まじかったな。
強いていまいち印象に残らなかった曲を挙げるとすると、「Sympathia」位だ。

>>543
深淵から響いてくる様な、轟音デスヴォイス的なものならば俺は喜んで受け入れるぞw。