俺が聞いた話だと、
怪奇(ラムール側)とトミー(ディル側)で対立したとかで…
ラムールのお陰で資金繰りの悪化してたソレイユは一時盛り返してた時期に、
ディルの発言から始まったアノ事件…
ソレイユの稼ぎ頭だっただけに、怪奇の怒りも想像がつくが、
もし?フリーウィルと対立したら、簡単に潰されてしまう…しかし、
そう、ならなかったのは覇叉羅の移籍は大きかったのではないか?
結局、ソレイユは潰れてしまったが、少しは持ちこたえた様だった。
でも、覇叉羅の最後の3部作CDは、金が掛けられなかったのが分かるし、
アローンにいたっては、流通まで滞ってしまった…残念。
ラストに相応しい最後を迎えて欲しかった。