アマゾンカスタマーレビューより転載


“CREATURE”が黒い翼を生やした“Angelo”として“REBORN”した…。

-もう一度君を愛してもいいかい?-

元・PIERROTのカリスマ・ボーカリスト、キリト率いる怪物バンド“Angelo”の誕生だ。
地を這うようなベース・フレーズで幕を開け、再び産声をあげる“CREATURE”
まるで鼓動のように繰り返される攻撃的でヘヴィなギターリフ。
その世界観はPIERROTのDNAを確実に継承していた。

C/W曲も素晴らしい。

ただ、ただ、美しく切ない。
キリト曰わく「季節的に次のシングルでも良かった」と言う“DERK SNOW”

-粉々に砕いてみせよう 逆さまの十字架のもとに-
キリト節炸裂の“CRUCIFIX”

どの曲をリード・トラックに持って来ても違和感がないクオリティの高さは、さすがの一言。

フル・アルバムの発売が、こんなにも待ち遠しいバンドは久し振りだ。