あたしがあたしじゃなくなってたんだよ。
もっともっと好きになってほしくて。
ツアーから帰ってきて久々に会った時、その麺が好きっていう格好をしてみたり。
その麺の色に染められて、溺れて、それが心地良かった。

恋をしている自分、そうさせてくれたその麺が大好きで大好きで…。

幸せを信じてもいいかな、なんて思ってみたり。

寂しさに耐えきれなくてツアーのほとんどを周ってしまう事もあったなw