>582
・・・クサくてナヨいメロディーが優雅じゃん。
Mana のいうとこの優雅さって別にチェンバロとオルガンの音色だけでしか演出
してないもんじゃないと俺は思うんだが。

それに、それこそメタルを中心に聴いてる側からの意見をいわせてもらうと、
メタラーにはラメントやビヨンドの曲で激しいなんて思う人はいないと思う。
だから、やっぱりメタルといわれても違和感残るんよ。。

次のアルバムはチェンバロ、オルガン全開の曲があるとアナウンスされている以上、
ビヨは試行錯誤の過程の作品、ギターよりの曲はサウンドの多様性と割り切ればいいんじゃないか?
ビヨはインスト1曲インストで歌入り6曲、うち2曲がそのコテコテの優雅系なんだし、
これまでのナヨ路線を考えると試行錯誤の残り4曲が激しい目よりでも別になんら不思議はないと思うし。
その4曲のうちもバリバリのインダストリアル系やったりいろいろ色があったしさ。
長くてゴメン