>>420-421
男は女の耳元で囁いた。
「消えて無くなるまで今は互いを呑み尽くそう・・・。」
そして、××を女の○○にあてがい、そのまま奥へと腰を進めた。
「・・・っ!!」
初めての感覚に女は戸惑い、悲鳴に近い声をあげる。
「奇怪魂戒開!」



ゴメンナサイor2