漏れは嫌だ。
売れる売れない関係なく麺のやりたいようにやってほしい。
色々なモノに縛られてやりたいことも出来ずに仕事だとはいえ嫌々やってほしくない。
漏れはそんなナイトメアを好きになったんじゃない。
真っすぐで自由でがむしゃらで熱いモノを持っているメアが好きになったんだ。

自分勝手かもしれないけど縛られてる格好悪いメアなんて見たくない。
漏れ達の先を走り続けてくれる己の美学を貫く格好良いメアを見続けて、ついていきたい。


キモいこと長々とスマソ
漏れも売れてくれたら嬉しいけど、やっぱり譲れないや。