(見られない人へ)全文は載せられないけどキリトコメント要約

解散発表後、関係者、ファンの反応を見て解散を実感している。

柳さんと呑みに行って、その場にKOHTAとTAKEOも心配してきてくれた。
久しぶりに楽しい夜だった。(解散の話題は出ず)

自分のオフィコメントのことでアイジと潤が攻められるのは辛い。
ああいった形で書いたのは音楽性、方向性の違いなどの
抽象的な言葉でごまかしたくなかった。
全員が必死だった。誰が悪いかと言えばリーダーの責任を果たせなかった自分。

R&Rが発売されるがインタを受けたときは解散は考えていなかったので
言葉に矛盾があるが勘弁して欲しい。

代表者として自分の言葉で締めくくるというのがバンドの意向だったが
KOHTA、TAKEOのコメントももう少ししたらオフィに載る。

みんなを悲しませたことは悲しい。こんな形になっても応援してくれるファンが
いる限り命をかける。もう前しか見ない。