>>7
マナさまの曲には、昔からリズムのコンビネーションが多く出てくるけど
これ自体が貧相ということでしょうか?
だとしたら自分はそうは思わない。
むしろマナさまは和音進行とかかなりイマイチな部分多いけど
このリズムのコンビネーションが、曲自体を面白く聴ける要因になっていると思う。
繰り返しが多いという指摘かもしれませんが
逆に毎回違うコンビネーションにしてしまうと、今度はごちゃごちゃしてくる。
一般に、よりシンプルな方がわかりやすく、聴きやすい。

ちなみにもし一小節あたりの音符数が少ないことを“楽譜そのものが貧相”
と言うなら、これは大きな間違い。
そうでないなら「曲そのもの、音符というか楽譜そのものが貧相じゃない?」
という部分についてもう少し詳しい説明をお願いします。