「そういえば今回はこういう企画なんですよね?」
もちろんですと言わんばかりに隼人が笑顔で防水完備のカメラ片手に海へ落ちた。
隼人ジュエリーがちょっと心配しながら飛び込んだ。

「さあほら、隼人さんが待ってますよ!」
祐弥ジュエリーは足がすくんで身動き取れなくなったネを満面の笑みで隼人が落ちた辺りへ落っことした。
船の上からニヤニヤしながらその様子を眺めた

「ん?そもそも瞬さんはどこに…?」
そもそもはじめから船に乗っていなかったことに誰も気づいていなかった。
先に飛び込んだんだわ!!と思った瞬ジュエリーは飛び込んだが
結局どこにもいなかった。

「夏樹さんはどこですか?!」
既に1人で救命ボートに乗っていた。
ちゃっかりしている夏樹にトキめきながら夏樹ジュエリーはダイブした(スキューバ的な意味合いで)

「ばるさん、ジュエリーがあなたの助けを待っています!」
ばるがふんどし一丁で両手を広げて待っていた。
流石お父さん☆と思いながらもジュエリーは自ら飛び込んで行った。

最終的に船に最後まで残っていた祐弥ジュエリーがばるに連れられて行った。

>>167さんみたく面白くできない…。
ジュエリーだってみんな面白いわけじゃないんだバカヤローorz