【鬱の】ラルク小川の衰え方【隈さん】
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0954Nana
2008/05/21(水) 21:13:45ID:GWh64J8U0264 名前: 日経エンタ 投稿日: 02/08/07 14:23
音楽ビジネス
tetsuの移籍が引き金 ラルク・アン・シエル解散か?
ラルク・アン・シエル(以下ラルク)解散説が急浮上している。
ラルクがオリジナルアルバムを最後に出したのが2年前の8月。
バンド活動は現在休止状態で、リーダーのtetsu(テツ)やボーカルのhyde(ハイド)が
ソロ活動をしていることもあり、解散のウワサはこれまでもあった。
しかし、女性週間誌に「解散の危機!」といった記事が大きく載り、
7月初旬に、tetsuがレコード会社を、ソニー・ミュージックから
イーストウエストに移籍したことが明らかになり、
「いよいよ解散?」と、ファンの間でも心配する声があがっている。
そこで、tetsuの移籍先であるイーストウエスト・ジャパンCCO(チーフ・クリエイティブ・オフィサー)の
吉田晴彦氏に、移籍の真相を聞いた。
吉田氏は、かつてソニー・ミュージックで、ラルク・アン・シエルを手がける
チームのトップだった人物。
今回のtetsuの移籍は彼が引き抜いたとも見える。
しかし、「基本的な考えとして、アーティストの移籍には反対。
前のレーベルよりもいい仕事をするのは難しいし、過去に成功例も少ない」と語る。
ではなぜ今回の移籍にいたったのか?
バンドとソロを別のレコード会社で契約する前例はLUNA SEAや小室哲哉などであるが、
今回は単なる移籍ではないという。
tetsuが設立していた個人事務所とイーストウエストがジョイントベンチャーのようなプロジェクトを立ち上げたのだ。
契約金、CD制作費、宣伝費、プロモーションビデオ制作費の明細をガラス張りにして、
何にいくら使うかをすべてtetsu本人と一緒に決める。
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。