「・・・そしたら、1っだけ言わせて・」

―カチャッ。

麗は銃の引き金を引いた
「何?」
「・・・・・・・・・」
「はははww無言かよwwww今更言葉も出ないのww?さようなら玲汰。」

―楽しかったよ。生き残れよ―
バンッ!
―玲汰の声とともに銃声が響いた....
「・・・え。」
目の前には、俺に笑顔を見せてくれる玲汰はもう何処にも居なかった・・・。
そして、火薬の匂いだけが小屋を覆った。


うわ〜怖いなww幼馴染。
だいぶ長々とすみません;;