雫…は、

ハードロックを軸に荒削りだがスピード感がありメロディアス且つパワフルに曲は展開する。
(ラクリマやJURASSICとは全然違う)メロコアよりな音である。

詞の世界観は「世紀末と戦争」
戦争を危惧したメッセージ(警告)、もしくは戦争中による悲劇・戦争によって破綻していく人間の心理等を唄っていた。

ヴォーカルが良くも悪くも、好みを分ける。
円盤屋Noir時代が一番格好良かったと思います。

以上はあくまで個人主観です。