この話は麺関係ないっちゃないんだけど

私の誕生日に私の大切な人が亡くなったんだ。
その日は友達が誕生日を祝ってくれるはずだった
でも、それは中止。
私は自分の事しか考えてなくて
「なんで私の誕生日に?」って最低な事思ってた。
きっとぶすっとした不機嫌そうな顔で

それから年月たって今の本命麺に出会って
ある曲を聴いて、やっと気づいた。
曲聞いた時、涙とまらなかった

周りの人から
「ごめんな、誕生日やのに・・」ってさんざん言われた
誤るのは私の方やのにって

自分の事しか考えてなくて
周りを見ようとしなかった自分が大嫌いで
本命麺に手紙出そうと思ったけど
今さらこんな大事な事に気づいた事を恥ずかしくて
今だに手紙出せてない。

その麺のおかげで今は誤れたから
お礼は言っておきたいけど、やっぱ無理だ;


麺、関係ない話ですまそ
しかも長い文章で。
スレチかも・・・