↑の曲、最初聴いたときは普通に男女の別れの歌かと思ってたんだけど、
歌詞を読んでるうちにもしかして心中の歌なんじゃ…?とオモタ。
男が恋人を殺して、後を追う的な。

「君は何も悪くはないから 狂った僕を恨んでください」って部分は
自分(男)がこんな行為に走ってしまったのは彼女のせいじゃなくて、
ただの自分勝手な行動だから君は自分を責めなくて良いよ、って言ってるみたいだ。

「華・散る前に僕は行くんだ」ってのは
彼女を殺してすぐに自分も後を追うってことで、
「光の木の下」ってあの世のことなんじゃ?

それに、昔から都市伝説で「桜の木の下には死体が埋まってる」って言うし。
それも関係してるのかな…と。

自分の足りない頭ではコレくらいしか解釈できなかったので、
どなたか掘り下げて解釈してくださる方いませんか?