>>362
私もin Daylight、解釈してみました。

この景色をどれだけ錠剤に変えて
飲み干せば楽になるの?と少女
泣いてたんだ

→この曲でいう少女とはファンのこと。
 最後の景色をどれだけ消化すればいいのかと泣く少女。

葡萄酒とパンをキャスケットに詰め
→>>362さんの通り、復活のニュアンスかと。
明日の天気を月で詠んだ
→明日はどのような日になるのかと考える。
不変/普遍的なモノなど在りはしないから
この世界は綺麗だと言った。
→儚いからこそ世界は美しいのだと僕らは少女に言った。

いつか大人になる日が来たら
その全てが色彩を失って
モノクロで綴られた短編映画に姿を変えるんだ
→いつか悲しみを消化できる時が来たら、今ある全ては思い出と変わるだろう。