>>395
まだいるかな??
遅くなってごめんなさい。
>>393です。

自分なりに解釈してみました。

『虫喰うう瞳に見せられ 息閉じる
撫で下ろした心がポロリ』

⇒無関心であるかのように何も感じられない瞳を見付けてしまう。
自分達の伝えてる音楽は届いている?
抗い続けた心を宥めるように撫でたら、ただただ虚しくなった。

自分達の音楽を聞いてはいるのに、何も届いて無さそうなファンの事かなって思ってます。

『清々しい太陽が雨音ザラリグラリ混ざって』

⇒段々と余計な雑音(ファンや世間の賛否両論)が混ざってきた。
太陽=ライブ
雨は京を侵害するものと解釈
(以前京は傘は身を守る物として表現してるから)

『裂けた胸踊らせ空しさに問う
白い声 漏れる息 In the Sun』

⇒自ら切り裂いた胸/切り裂かれたままの心を曝しながら
答えが返らないのを分かりながら問う。
白い声=意味を成さない届かない声
In the Sun=すべてライブ中での事。