>>193
私的に
死ぬと言うより、何かの理由で別れてしまうのかなと思った。
でももしかしたら病気で死ぬから別れを告げたのかも

あと自己解釈で付け足すと
泣き虫なボクと嘘つきなキミ
>>嘘つきな君=彼女は何かの理由があって嘘をついて別れを告げた

ボクはソノ声に耳を塞ぐ
>>君の別れの言葉を聞きたくない。

「もう一度ゆびきりを交わして歩こう…」
>>ボクの心の声。昔みたいに一緒に歩んでいきたい

邪魔なボクは棄てられました 六畳一間、屑カゴのなか
言えなかった想いが募る…でも何ひとつ声に鳴らなくて
>>ボクは君を支えてあげられないんだね。君にとっては邪魔な存在なのかな?
ゴミのような存在?
ボクは君を支え続けたい。けど、君が決意した別れ(想い)だからそんな事言えないよ。言葉に出せない