衣装の時にはスカーフになり、私服の時には眼鏡になりたい。
そんな私なので、テツさんの部屋で段々と距離を縮めていき
腕を首に巻きつけて密着したあとに後ろからその手を伸ばし
人差し指と親指で眼鏡を作って顔の前に出して「めがねめがね!」と興奮して調子に乗ってから
怒ったテツさんに踏まれたい。あの足で踏まれてあの綺麗な指で抓られたら抵抗しようがない。

テツさんの唇が好きでしょうがないので、寝てる間にグロスでつやっつやにもしてみたい。