含み笑いを浮かべ調教開始だと言われ膝の上に抱っこで乗せられた私
ここに貫通させてと耳にピアスを開けるのを強要され怖がりながらもぱっちんする
達瑯って痛いの好きなの?そういうのマゾって言うんだぜ
と私が言うと
痛いのは嫌だよとにっこり笑って欲しい

スタイル良すぎる達瑯に内側鋭利な金属が付いてる首輪を付けて鎖で飼いたい
逃げたら死んじゃうよ?
と言う私にとめどない鳴咽感を覚えるが幾時間続くが夕方に
自由にしてあげる
って言うと何故か涙を流しながらその場を去ろうとする私の足に縋り付き、