刈のテツさんがコーディネートした服を無理矢理着せられてひどい幻滅感を味わいたい。


もしくは逹瑯から異様に気に入られ
「俺ら顔似てるよな!兄妹並みだよな!な!?」とただうなずくしか許されないような凄い笑顔で迫られ
あげく行く先々で満足げな逹瑯に頭をぐりぐり撫でられながら
「コレ俺の妹!似てるべ!?」と紹介され
何とも言いがたい笑みを浮かべる周囲の人々を見ながらこの上ない幻滅感を味わいたい。