多様に無言でそっと後ろから抱き締められたい

「離して」ともがけばもがく程に
抱き締める手の力を少しずつ強めていく
終始無言。体力的に限界を感じた時に

漏れの耳元で

( ゚σё゚.)「離す必要ないし」