漏れが消防の頃の話

いつもの通り朝礼で体育館に全学年集まっていた。
漏れは腹が「グルルルルルカムサハムニダ」てな感じで鳴いてて今にも屁が降臨しそうだった
校長が声を大にし熱弁をしたまさにその時…
「…プスン…プップー…ブッ」
(゚Д゚)
運悪く体育座りだったのだ…orz
そして振り返る男達…
恥ずかしく下を向いて赤くなる自分
隣の子に「あのさぁ〜」と話かけても手遅れである。
バレタ(;ω;`)しかも目立つ系の男達…

暫くし男子の間で歌われた歌
「屁こきましたねあなたー。大きな音ですあなたー。誰もいないと思ってー。」

きっと漏れだ…

タヒにたかった…