今のヴィジュアル系は顔がよければいいとか、化粧してりゃいいみたいな感じがしてしまう。
別にそう言うつもりじゃなくても、上に行きたいとか音楽に込めたものを伝えたいみたいな気持ちに欠けるんじゃないかと思うよ。
それだけが全てじゃないとは思うけど、やっぱり音楽に限らず何かを創る人間はそう言う気持ちが大事なんじゃないかな?
そして、それを受け取る側の人間も、そこに込められた気持ちみたいなものともっと真摯に向き合うべきなんだと思うよ。
昔は、とか言うのもなんだけど、もっと麺とギャが、「創るものと受け取るもの」として向き合ってたと思う。
今じゃ、どう見ても男と女って感じで見てらんない。

と、モノを創る側の人間としてマジレス。
うざかったらすまそ。