じゃあ、長いけど書いてみるよ。
ぜひ、まなたまの姿を想像しながら読んで見てねw

ランデヴーは、思っていた以上に短くw、そして凝縮された甘ーいひとときだった。

私は2部に参加した。初の密会なので緊張しまくり。
幕に入ってすぐ、白ブラウス、黒パンツ、ピンクのぷっくり唇の美麗なまなたまが、
少し微笑んでペコっとしてくれて嬉しかった。
その後、手を取り合う時に私のせいで少し時間がかかってしまって、すみません…て言ったら
まなたまが、すごく優しく手をぎゅーっとして、引き寄せてくれた。密着度が半端じゃない。
心臓の鼓動が伝わってしまわないかヒヤヒヤ。
まなたまに「男」を感じたよw 並んでみると思ったより大きいしね。
歩き出すと同時に、まなたまが、顔を覗き込む感じで見てきた。
ちょ、まなたま、近すぎだよ!
恥ずかしすぎて逃げ出したいような心境に。(前夜、ほとんど眠れなくて肌の調子最悪だったのでw)
で、歩きながら、私があることを言ったら、まなたまが笑ってくれてちょっとだけ和んだww
そして薔薇を渡されるときも、両手をぎゅっぎゅっとしてくれる。
色々言いたかったんだけど一言「Mana様がずっと大好きです」ってなことだけ伝えたよ。
まなたま、大きくうなずいて、なにか訴えるような目をしていた。
同時に、薔薇を持つ私の手を両手で包み、まるで暖めるような仕草w超あったかい。
そしてお別れ。帰るときに後ろからまなたまが肩と腰のあたりに手を添えて送ってくれる。
スタがもう居て、「はよ終われ」みたいな雰囲気だったが、
最後に私が、まなたまに、ずっと言いたかったあることを
まなたまにしか聞こえないように伝えた。
すると、まなたまは、顔を近くに寄せてくれて、
私の耳元に、かるーく息を吹きかけてくれた…。

…もう 死 ん で も 良 い

幸せすぎる時間は、そうして終わったのでした。
今思い出しても震えてしまうよ。
ダラダラ長すぎる拙いレポで申し訳ないです。