寝言ネタで思い出した!

ある日疲れて死んだように眠りについた時の話
眠りが浅くてなんかもやもやして、ハッ!って目が覚めると同時にガバッと起き上がると、何故か泣きそうになりながら必死に辞書を開き、
『はぁ…あ…んぐっ(過呼吸なりかけw)…ない!ない!氷がない!』

と大騒ぎする漏れw

辞書開いても氷が辞書の間にあるわけないのに、挟まってると思い込んでるらしく辞書をめくるめくる(・∀・)

ママンにどうしたのと聞かれても、
『氷 が な い ん だ!氷がないと苦しくなって死ぬんだ!』

とわけわからないことを言いながら辞書をめくるめくるめくるめくるwww

『この前ここに確かにしまったんだ!なんでないの…あぁあぁあぁ…』

とパニックな漏れ。

ママンに氷なんかそんなとこに置いたら溶けるでしょ^^といわれ我に帰る漏れ
氷がないと死ぬという設定?wなのか知らないが、寝呆けて必死だった

あれはなんだったんだろう。
我に帰った時恥ずかしかったな…