【バンド名】
D’espairsRay[ディスパーズ・レイ]
【バンド名由来】
絶望の中に差し込む一筋の光
【結成】
1999.9.9結成
【麺】
●HIZUMI(Vo.)→作詞担当。
シャウトへの定評は以前からあったが、最近は歌唱力への評価も上がってきた気がする。以前に比べ、安定した歌唱ができるようになってきたからと思われる。
最近は、ライヴ中に笑顔が増えてきた。その笑顔を「可愛い」と評するマニアも多し。
体は意外と小柄で細身。前回ライヴツアー各所で常に脱いでいたからか、(上着を)脱がないと何故脱がないのか、と騒がれるようになった。その流れもあってか、今ツアー某所では、ついに「暑い(熱い)」と口に出したことで「脱げ」コールをされ、ステージ上で脱ぐことにw
Sっぽさが抜けてきている自称S。

●Karyu(Gu)→作曲担当。作詞も時折。
Closer to idealなど、彼の曲はライヴでの定番になるものが多い気がする。
ヴァンパイアが好きで、長身&細身を生かした、どこかゴシック風味ある衣装をいつも纏っている。映画「Interview with the Vampire」がとにかく好きらしい。
MCなどで歪に話を振られると、最初こそ拒もうとするが、最終的に喋ることが多いと思われる。
ギターソロはないが、ライヴでのヘドバンは何気にすごい。そして、時々ダイヴする。
意外と弄られキャラ?

●ZERO(Ba)→以前、一度作曲をしようとしたことがあったようだが、どうなったのだろうか?
以前は女形キャラをしていたが、最近は男らしい格好をするようになってきている。それでも、ライヴ中の優しく妖しい笑みは健在。
現在は、髪を切って、ふわふわのウェーブヘアをしているため、相変わらず「可愛い」と評されることが多い。
ライヴ後の水撒きで、口から(霧状にではなく)吹き出す。その水を浴びようと懸命になる零マニアが増加している(気がする)。
太腿露出を望まれている。