5年前の、アイタタ全盛期ムッカー時代。凸を神と崇め、世界一の池だと信じて疑わなかったあの頃。

逹瑯に少しでも近付きたくて、まずは顔の形を近付けようと、夜中に人知れず

鼻 の 穴 の 拡 張

に励んでいた。小心者だったので、それが精一杯だった…。
当時はコスは愚かバンギャさえ知らなかった厨房時代でした。

あんまり広がらなくて良かったと、現在では心底思っている。