厨房時代の痛い過去を投下させてくれ…
歯様ファンだった漏れは彼の前歯が死ぬほど愛しかった
出っ歯こそ神聖なものだと思っていた漏れは自分の出ていない歯を憎んだ
そしてついにやらかしてしまった…
微妙にすきっ歯だった漏れはタコ糸を挟み前歯に巻き付けた
そして友人に頼み力の限り引っ張ってもらった
思い出すだけで寒気のするあの痛み…
だが漏れは歯様だけのために涙と涎を垂らしながら我慢
友人は漏れの顔を見て半泣きになりつつ引っ張り続ける



結果。出っ歯にはならず、更にすきっ歯になった
そのおかげで工房時代のあだ名は「きっぱ」
今では矯正をして無かった過去にしようとしている……
だが当時の友達には今も きっぱと呼ばれるorz
つまらん事を携帯からごめん
まだまだ有るけどこの辺で…