アイジと潤が脱退した20日後の4月末にピエロの活動再開をメディア発表する予定で音楽誌も表紙巻頭だったけれど、
出稿直前に解散発表に変更になった。
2005年12月の話し合いでアイジと潤にピエロを続けることを確認して1月の武道館で解散しないと宣言し、
2006年秋冬から2007年の全国ツアーと武道館ライブが契約された。
しかし、メンバー2名が同時脱退し、約半年後の全国ツアー・武道館・CDリリース、全ての契約がキャンセルになり、
残された3人がピエロの名で活動していくことは困難で、解散を発表して新バンドとして活動していくことになった。