8.PERFECT MOMENT
★★☆
サビのメロディとベースラインが非常に美しいが、この曲を単体で聞くのではなく、アルバムの中の一曲として全体的な雰囲気に浸るための曲ともいえる。
邦楽にはあまり無い感じのバラード。
正直、ラルクでやった方がいいんじゃねーの?といった感じ。

9.DISSION
★★★
アコースティックギターか始まるミディアムナンバー。
サビの広がり方はいかにもHYDE。
「まぁどちらかといえばいい曲かな」といった印象。
この曲も単体で聞くのではなく、アルバムの中の一曲として聞いた方がよさ気。

10.IT'S SAD
★★★
アルバムの最後を飾るのは、666と同じく、ハードでノリの良い曲。
シンプルな曲なので、ライブで聞いた方が楽しめる。