ニューヨークのホテルにて

TERUがルームサービスを頼みたいと言い出した。

TERU「ヘイ、プリーズ、ルームナンバー……」
TAKURO「305だよ」
TERU「OK、プリーズ、ナンバー、サン、マル、ゴー、ルーム」
TAKURO「ちょwwwwwww」