夢の中の零はふっくらした唇が優しそうに微笑みを浮かべしかしどこか怪しげな目付きだった。
清楚ながらも魅惑的な顔立ちに体付きに顆粒はたちまち零に魅了されていった。
そんな顆粒を愛し弄ぶ零!!なんて小悪魔なんだ!