白水「ゆけ!鬼前。お前のゆく手には俺タティーノ未来がある」
楓弥「飛べ!鬼前。お前のクールなボイスを見せてくれ」
真「そこだ鬼前!稲妻とみまごうーツイストサーブで決めろ」
女雅「いいぞ鬼前。目にも止まらぬスピードを持つスマッシュをぶちかませー」

流鬼「出せない声じゃないんだよ!」
真「ああっ!一志のボイスがパクられた!」
白水「いや、あのボイスは本気じゃない」
女雅「あぁ。いったまの奴」
「わざと返せるレベルで歌いやがった」
女雅「あらゆるものを放心させるお前のボイスは至高の技ー」
社長「お前はPSの柱になれ、俺達の栄光を導けー」