>>950
声をかけられたのは12月17日の午後六時ぐらい(多分)
その時漏れはフェアリー系の格好して友達と二人で竹下徘徊中だったわけだが

そしたらいきなり密林地帯で地雷処理してました的な格好の男が馴々しく話し掛けてきた(のちに「しょうた」と判明^^)

「今暇?」
「可愛いね、いくつ?」
「俺さぁ、地元じゃ変り者扱いなんだよねーw」
「可愛い彼女つくって竹下で歩きながらクレープ食べるのが夢」
みたいなことを聞いてもいないのにどんどん喋りだす始末。
イントネーションがおかしいので中国人かと思ったら、田舎から出てきて無理して標準語を使っているのでなまっていると分かった


最終的には
「お茶でもどう?」
とか言ってきたので
「今から塾なんで」
と言って華麗にスルー。
結局名前、アドレス、電話番号を書いた紙を無理矢理渡してきて駅まで着いてきた\(^o^)/


長くてスマソ