ニキビを潰したら黄色いオジサンがでてきました
そのオジサンは米粒くらいの大きさで
私に牛乳をくれと催促してきました
私は無償に腹がたったので
近くに置いてあったスプーンでブチャッと潰しました
そしたら潰れたはずのジジイは苺くらいの大きさになっていました
私は言いました「なんで死なないのジジイ」
ジジイは言いました「ニキビの妖精は潰せば潰すほどオッキすりんだわよ」と
気持ち悪くなったので私はそ