プラ麺。

漏れの知り合いが地方テレビ局で働いてるんだが
初めて一緒に仕事してから1年くらい経って
また仕事した時に、たった1回しか会ってないのに
ちゃんと名前を覚えていてくれたそうだ。
さらに、差し入れでお菓子をあげたら
「ほっ、本当に頂いていいんですか!?」と
ものすごい勢いで感謝されて
メチャクチャ幸せそうな顔で、あっと言う間に平らげたらしい。
漏れ他盤ファンだったが、その話聞いてプラ好きになった。



ケータイから長々スマソ。