むかしむかし、あるところに、仲良し兄弟が住んでいました。
遊びに来たハg(ryと鏡餅のような青年も泊まり込んでいました。
 ある日、(´ー`)がいいました。
「おまえたち、俺は競馬に見に出かけてくるから、ちゃんと留守しろ。
それから、最近(*・∪・*)が空腹だから、用心しろよ」
(;・3+)「オサ、空腹時の(`・∪・)って、こわいの?」
「そうだよ。なにしろ、鼻にピックが入るのだから」
(つ3+)「あーん、話繋がらないけどこわいよー」
「大丈夫。家の中いれば大丈夫。言うまでもなく(`・∪・)は低音ボイスで
鼻がでかいから、俺のものまねして来ても、けっして家の中に入れんな」
(マンドクサいからry)
しばらくすると(*・∪・*)がやってきて、玄関の戸をたたいていいました。
どんどんどん
「あけておくれ、(´ー`)だよ」
 すると、餅がいいました。  
「(´ー`)は、そんなβακαな声じゃないよ」
 そこでオオカミは、声がセクスィーになる彡⌒;ミサンを食べて、またやってきました。
「あけておくれ、(´ー`)だよ」
「あっ、(´ー`)の声だ」
 3人は玄関にかけよりましたが、ドアのすき間から見えている鼻が巨大です。
(#;`3´)「オ、(´ー`)君は、そんなでかい鼻じゃないよ」
 そこで(´・U・`)は泣き出しました。
「そんなにウィがきらいなの?」
(・ε+`)「…今開けてやる」
 (´・3+)がドアをあけると、ヽ(*・∪・)ノシが飛び込んできました。
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