キソト様と夏の日差しが似合わない男達
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0433Nana
2006/08/22(火) 23:22:38ID:SU1OWpDr0遊びに来たハg(ryと鏡餅のような青年も泊まり込んでいました。
ある日、(´ー`)がいいました。
「おまえたち、俺は競馬に見に出かけてくるから、ちゃんと留守しろ。
それから、最近(*・∪・*)が空腹だから、用心しろよ」
(;・3+)「オサ、空腹時の(`・∪・)って、こわいの?」
「そうだよ。なにしろ、鼻にピックが入るのだから」
(つ3+)「あーん、話繋がらないけどこわいよー」
「大丈夫。家の中いれば大丈夫。言うまでもなく(`・∪・)は低音ボイスで
鼻がでかいから、俺のものまねして来ても、けっして家の中に入れんな」
(マンドクサいからry)
しばらくすると(*・∪・*)がやってきて、玄関の戸をたたいていいました。
どんどんどん
「あけておくれ、(´ー`)だよ」
すると、餅がいいました。
「(´ー`)は、そんなβακαな声じゃないよ」
そこでオオカミは、声がセクスィーになる彡⌒;ミサンを食べて、またやってきました。
「あけておくれ、(´ー`)だよ」
「あっ、(´ー`)の声だ」
3人は玄関にかけよりましたが、ドアのすき間から見えている鼻が巨大です。
(#;`3´)「オ、(´ー`)君は、そんなでかい鼻じゃないよ」
そこで(´・U・`)は泣き出しました。
「そんなにウィがきらいなの?」
(・ε+`)「…今開けてやる」
(´・3+)がドアをあけると、ヽ(*・∪・)ノシが飛び込んできました。
以下>>424-へ…
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています