ついさっきの話

暑中見舞い出しに、家から少し距離があるポストまで歩いていったんだ。
>>810タソと同じでかなりの田舎だから、変な人とか居ないだろwと思ってた。
まあそれでもやっぱり少し怖いので、気を紛らわす為にテルーの唄を口ずさみながら歩いてたら、
前方から何やら新聞紙を持ったオッサン?(年齢不詳)が歩いてきた。別にオッサンなんて
珍しくないし、気にせずに歩いてたんだけど、よく見るとその新聞紙、細長く丸めてあって、
それを自分の股間に押し当ててぶらぶらさせてる。私の深読みでなければ、それはティン子をイメージ
しているのだろう。ニヤニヤしながら近づいてくる。やばい。変態だコヤツ・・・!と思って全力で早歩きしたら、
「おね〜さ〜ん!こんばんわあ!」とか言われた。少しパニくりながらもシカトして歩いたら、
「おねーさーん!おねーたん!おねーたああああん!おんぶしてえエエエエ!!」と奇声を発して追っかけてきた
私のパニックも最高潮になり、厚底ブーツなのに、なりふりかまわず全力で近くのコンビニへと走りまくった
その後オッサンはコンビニまでは来なかったけど、マジ怖かった・・・
てか後から考えると巨体のくせにおんぶしてとは何事だ!