もう時効なので書きますね。

中学から某盤にはまり追っかけになったわたし。
コスプレに切り抜きだらけのトランクで遠征は日常でした。
ライブ以外は見ためが普通なのをいいことにコスプレを隠して地元のV系麺と付き合ってみたりもしました。
脳内では「将来は●様と結婚する!」…。

大学に進学してもひたすら追っかけ。
大学はそっちぬけでインディー盤のスタッフまでやりました…。
ある日偶然が重なって本命麺と合コンすることに。
でも浮かれたのは一瞬でした…。

本命麺「●ちゃんてさ〜」
私の脳内「●様がわたしを●ちゃんなんてよぶはずがない!」

痛いわたしはステージ上の本命麺が好きなことに気付きました…。

今は真面目に教師をやってます。
長くてすいません。