>>120-121です。
需要がありそうなので痛すぎる青春の一部を投下します。
長すぎますが許してくださいorz



入学してしばらくは前記のような平凡な日々を過ごしていた私。
入学してから一ヶ月が経った頃には話しかけてくれる子がほんの少しだけできたりして、
「京様の名前も知らない様な愚民だけど他の奴らより少しはましね。
一緒にランチぐらいなら付き合ってやってもいいでしょう」(実際に日記に書いてあったorz)
とか言いながらも内心物凄く嬉しかった。


しかし6月に入ったある日(体育祭は6月末)、体育祭の日程が発表され係やそれぞれが出る種目を決めることになった。

一人につき三種目以上の参加が義務付けられていたのだが、私は

「ライブ以外の運動なんか全て体力の無駄使い。
そんなことが京様に知れたらもう一生京虜を名乗れないかもしれない!
それに長時間日光を浴びるなんてありえない!!
肌は白ければ白い程いいに決まってますもの。
日焼けなんてもってのほかだわ!!」(実際に日記に書いt(ry

という異常な思い込みのもと全競技への参加を断固拒否。