yukihiro「あ!そうだってつさんそういえば誕生日なんすよ。37歳の。」
hyde 「そうだっけ?本人忘れてるのかな?」
yukihiro「さあ?あ!実は誰かゆってくれるの待ってんじゃないすか?」
megumi「お二人で何かしてあげたらどうですか?」
hyde 「何かって?サプライズパーティーとか?あいつが喜ぶぅー?」
yukihiro「餓鬼みたいに何やってんだ!くだらん!!(テツの真似)」

hyde 「やめとく。」
yukihiro「やめときましょうかwww」