英蔵に虐められたい。
久し振りのオフ、二人で旅館に行くことに。
お湯を楽しんだあと浴衣に着替え、部屋で食事をとる漏れ達。
ふぅー全部食べたねぇと息をつく漏れに英蔵が一言、
「まだ残ってるよ」。
あっと声をあげる間もなく、
薄い浴衣の布地越しに箸で、胸の突起周りに円を描かれる。
恥ずかしながら、段々とそれが立ってくる漏れ。
「食べ物は残しちゃダメ、って浅葱さんが言ってたんだよね。
●●もそう思わない?…うん。いただきます♪」
そしてガバッと襲われたい。