>659です。
>664さんの妄想で更に萌え過ぎて禿げ散った(****************'A`****************)
更に妄想投下。

夜は一緒に眠るテツさんと漏れ。
ある日を境にテツさんが求めてきてくれなくなる。
「じゃあ●●、おやすみ」と頭を撫でて優しい声は掛けてくれるのだけど、
何だか無性に寂しくて、背を向けて眠るテツさんの背中をぎゅっと掴む。
「ん…どうしたの、●●」と顔だけこちらを向くテツさん。
寂しい、とじっと見つめて目で訴えるが「シタイ、の?」とニヤつかれる。
真っ赤になりながら否定する漏れを押し倒して
「全く…いつから●●はこんなにいやらしい子になったの?」
「ちょっとしなかったからって、もう我慢出来なかったんだ?」
違うと否定すると
「何が違うの、此処こんなにして。嘘つきと我慢の出来ない子は、悪い子だよ」
「ほら、正直に何が欲しいのか言って御覧」
テツさんが欲しいです、と言う漏れに
「素直な子はいい子だよ。大好き」
と頭を撫で撫でして軽く口付けてほしい。

テツさんには飴と鞭を見事に使い分けて欲しい(*'A`*)
変な文章になっちゃってごめん。