取り敢えず、瑠樺サンを可愛がり倒す。

わざと一緒には寝ず、瑠樺サンをベットで寝かせ自分はソファに。


風呂から出て来たら、頭拭いてあげたりドライヤーで乾かしてあげたり、寂しそうにしてたら傍に行きいつでも抱き締めて、ご飯もお弁当も作る。

とにかく尽して尽しまくって、でも適度な距離を置いて。

彼の精神を犯したい。

少しでも自分がいなきゃダメな様にしたい。


自分、本当の意味でキモいな○| ̄|_