伊織に潰されたい。
漏れがスヤスヤ寝てるのに気付かないでドーンといきなり上から寝転がられたい。
当然のごとくウゲェとなる漏れ。
しかし大の字の伊織は気付かず爆睡。
ヒィヒィ言いながら朝を迎えて起きた伊織に文句言いたい。
だけど「お前のせいで熟睡出来んかった」とか「邪魔臭い」とか「単にキモイ」とか理不尽に怒られて負ける。
しゅんとしてたらあのでかい手で抱き寄せられて何も言われないまま侵されて。
後ろから突かれながらバシバシ叩かれたい。
漏れの腰に伊織の手の痕付けられたい。
叩かれてキュッと締まる穴で伊織が少し眉をひそめる。
シーツ掴みながら激しい腰の打ち付けを耐える漏れ。
伊織は濡れてると思ってハァハァ、でも漏れは処女膜剥離でダラダラ出血、苦痛に悶える。
で、漏れがイく前に伊織がイっちゃってそのまま覆い被さられたい。
伊織の下で地味に自慰して空しくイく漏れ。
そしたら目ぇ閉じたまま「何してんの」って伊織に頭叩かれて馬鹿にされる。
伊織はそれから漏れの上で爆睡。
伊織との身長差30センチを考えると相当苦しそうだが漏れはグイグイ潰されてみたいお…
「伊織重い!!」って言ってた妃が浦山しくて仕方なす