>>176続き
「ごめんなさいっ…!」とっさに謝る漏れ。
「自分がなにしたかわかってんの?…」
樹威は怒りでいっぱい。そして、フッと笑い不気味な笑みを浮かべる。
「だって…っ!」言いかけたが樹威の口によって塞がれる。
激しくディープをしてくる樹威。舌や唇を思い切り噛む。苦痛だ。
「やめてえええっ…!」と泣き叫ぶ漏れ。
そんな漏れに樹威は「黙れ」と耳元にひとこと。

続く