>>114よ〜く考えよ〜

漏れは数子だから12投下。

打ち上げ後もう太陽が昇って明るくなりかけの時間に酔った川内に絡まれたい。
うだうだ何にキレてるのかわからないけどとりあえずキレてる川内にビビる漏れ。
「帰れ」って言ってるくせに漏れの体離さない川内の矛盾に戸惑う漏れは、通りかかりの人に助けを求めようとする。
でもふと見ると漏れを睨んでる川内がいて、漏れは何も言えずに絡まれたまま。
突然歩き出す川内。
引きずられる漏れ。
「お前んちは!!」なんてキレ口調の川内に「あっ…あっちです」なんてどもる漏れは雰囲気に流されるまま自分の家に到着。
玄関に入った途端立掛けてあった傘で漏れの頭叩く川内。
振り向いたらなぜか笑ってて、そのまま傘の先で突かれながら漏れは奥へ進む。
部屋を見渡して「ふぅーん」って言いながら「そこに座れ」って命令する川内。
「暗いから電気…」なんて手を伸ばそうとしたら振ってくる傘。
「いいから座れ」「はい」
言われるままに座ったら掛けてあったスパッツで手縛られて強制フェラ。
人の煙草吸いながら見下ろしてくる川内。
時々顏に煙吹きかけられて「もっと奥までくわえろ」とか「ハミガキフェラも出来ないの」とか不機嫌なまんま言う。
一生懸命な漏れに「不細工やな」とか「下手くそ」とか言いながら煙草置いて、
最後頭鷲掴まれてのどの奥にいっぱい出されて、咳き込んでる間に「じゃあまたね」って帰ってほしい。
縛られたまま放置の漏れ。
火のついた煙草が灰皿から落ちる前に、縛られたの解こうと必死にもがく。
残り香が自分の煙草じゃテラカナシス。
精子好きじゃないのに残ったのが精子だけだから、口の中ずっと川内探して朝が来て、不幸な気分にさせてほしい。
川内は酔ってる間何も覚えてないから何回もそれを繰り返す。
漏れは川内の記憶に残らないまんま虐められ続ける。

…さて蝶々でも捕まえるか。