帰れなくて忘れたくてゆらめくことのない髪を君に…

あの日君の頭から髪は消えていた
もう今更僕に何ができるのか

泣き崩れる君を見つめいつもよりリアップ与えたね
でも髪は変わらない

君の髪はもうないの
今になって気付くなんて君を…本当に馬鹿だよ僕は

これで終りにしようか君の髪を思うと何故か涙が流れてた


と歌詞をかえてソロデビューしちゃう敏弥