>>364サソ、>>365サソ、>>366サソ、>>367サソ
漏れ>>362なんだが、萌えてくれてマリガwww
れいたは口数はあまり多くないがあの低い声で、ツボを突く的確な言葉攻めをしてくれそうで妄想が広がりんぐ⊂二(´∀`)二つ
てなわけで妄想投下。

れいたの事が大好きな漏れと、それに気付いているれいた。
二人きりで部屋にいて、れいたは雑誌を読みつつ煙草吸ってて、漏れは緊張でそわそわ。
そんな漏れに気付くれいたはわざと漏れが座っているソファーの隣に座り、いきなりガバッと押し倒される。
すごく驚きながらもれいたが大好きな漏れは戸惑いながら応じる。
後ろから抱き締める様に手マンされて「お前すっげぇびちょびちょ…」とか突っ込んでた指を漏れに見せつつ漏れの耳を甘噛みしながら低い声で囁くれいた。
涙目になって「嫌…」とか言う漏れを見て「…マジイジメてやりたくなんよ、そういう顔」とか言っていきなり漏れを起こして壁に立たせて挿入。
めちゃくちゃガンガン突かれるから、崩れ落ちそうになる漏れはれいたのあの綺麗に筋肉がついた腕にしがみつく。
挿入しながら激しくディープキスされたり首筋に跡残されたりしつつ、本格的に立ってられなくなった漏れを床に寝かせるれいた。
片足を肩にかつがれてめちゃくちゃに突かれて、首筋とかにじっとり汗かきつつ眉間に皺寄せて感じてるれいたの顔に欲情しまくって「れいたぁっ…好きだよぉ」とうわごとの様に言う漏れに気付いて優しくキスをくれるれいた。
手を繋ぎながら一緒にイッて終了…かと思いきやその後もバック、対面座位等でイカされまくる。

変態だな…οrz